学生の備忘録なブログ

日々のことを忘れないためのブログです。

pythonの仮想環境をvirtualenvで

結論

今回は使わないが,virtualenvによって仮想環境を作った.

% mkvirtualenv workspace_v   
New python executable in /Users/e155755/.virtualenvs/workspace_v/bin/python2.7
Also creating executable in /Users/e155755/.virtualenvs/workspace_v/bin/python
Installing setuptools, pip, wheel...done.
virtualenvwrapper.user_scripts creating /Users/e155755/.virtualenvs/workspace_v/bin/predeactivate
virtualenvwrapper.user_scripts creating /Users/e155755/.virtualenvs/workspace_v/bin/postdeactivate
virtualenvwrapper.user_scripts creating /Users/e155755/.virtualenvs/workspace_v/bin/preactivate
virtualenvwrapper.user_scripts creating /Users/e155755/.virtualenvs/workspace_v/bin/postactivate
virtualenvwrapper.user_scripts creating /Users/e155755/.virtualenvs/workspace_v/bin/get_env_details
(workspace_v) /hoge% pwd
hoge
% ls
192.168.100.9_csv.log.csv report                    workspace
RainData                  sample_9_csv.log.txt
RxData                    virtualworkspace
(workspace_v) /hoge% cdvirtualenv 
(workspace_v) ~/.virtualenvs/workspace_v% ls 
bin                include            lib                pip-selfcheck.json

qiita.com

qiita.com

pyenvの導入に際し,,,

パスがなかなか通らなくて,自分のパスを通すということへの理解の浅さがわかった.

qiita.com

.zshrc

#pyenv
export PYENV_ROOT="$HOME/.pyenv"
export PATH="$PYENV_ROOT/bin:$PATH"
eval "$(pyenv init -)"%                                     

これを追加した.

evernoteに自動で送る機能が欲しい,滞在時間で.

欲しい機能

個人的に欲しい機能を思いついた.

使用者がwebpageに長時間滞在しているとき,そのwebpageを自動でevernoteに追加すると言う機能だ.

きっかけは,evernoteに気になったpageを移す作業が面倒で,訪れた全てのwebpageを残したらどうかと思ったときだ.

さすがにすべて残すのはやりすぎだが,滞在時間が長いということは,気になっている,ということの現れである.よって,一定時間がすぎると自動で送ってくれる機能があれば便利だと思うのだ.

これはevernoteの機能と言うより,ブラウザの機能である.よって,現在使用しているchrome拡張機能として開発するのが,妥当だと考えている.

滞在時間などは,Google Adのような,広告をする際に重要な情報であるから,それを取得すること自体は難しくないはずだ.

時間がある際にサクッと作りたい,,,作れたら良いな,,,

お詫び

自分は,以前このようなブログを書いた.

ゼロから作るDeep Learning #1 - 有用なエキスパートなブログ

しかし,今のところ全くの進捗がない.どうしたものか,,,

だが,良いこともあった.いろいろな内面についての自己分析が進んだからだ.

まず,自分は何事かを書き記そうという気持ちになっていない.また,書き記したものを見返しても何も感慨が沸かない人間であるということだ.

実際,技術のことでも,日記でも,見返すからこそ意味があるが,全く見返さない. 動機づけがないのだ.

実際,web blogというのは,保守性,可用性の観点から言って,どうなのだろうか,

ウェブサービスを提供する会社が終われば,データは消える.データを回収できたとしても,他のサイトで同じ状況をもう一度作れるだろうか,

evernoteで書くと言う案もあるがpremium会員になるのはなあ

pyenv global できなくて,数日無駄にした.

詰まったところ

pyenv global hoge しても,pythonのバージョンが切り替わらなくて,すごく困った.

実際のところ,力を入れて調べたのは数時間だが,やる気をそがれてしまって,作業が数日遅れた. こちらのサイトを参考にした.

qiita.com

原因

pythonが参照される場所が,もともとのhomebrewで入れたpythonを参照していたため起きた.

これは分かってはいたのだが,pythonbrew uninstall python しようとしたところ,mysqlなど,いろいろなところで使われているよって,errorが出た.そのため,他の解決策を探していたのだ.

~/.python-version

これを,取り除けば良い,

% mv .python-version .python-version.bac

とした. すると,

% pyenv versions                        
  system
  3.4.3
  anaconda-2.1.0
* anaconda2-4.0.0 (set by /hogehoge/.pyenv/version)

このように変わった.

かようにすれば

youtube-dl --extract-audio --audio-format aac -c https://www.youtube.com/playlist?hogehogehogehoge

playlistをダウンロードできる. そしてaacをbest,mp3と代替可能.

参考

https://github.com/rg3/youtube-dl/blob/master/README.md

自分の場合

ご利用は各自で,,,

youtube-dl --extract-audio --audio-format mp3 -o "%(title)s.%(ext)s" http://www.youtube.com/wa

askubuntu.com

youtube-dl

ERROR: content too short

これがでたあるいは

ERROR: Unable to download webpage: '' (caused by BadStatusLine("''",)); please report this issue on https://yt-dl.org/bug . Make sure you are using the latest version; type youtube-dl -U to update. Be sure to call youtube-dl with the --verbose flag and include its complete output.

ならば,

-c

をつければ良い.

これにより,再開する(リジューム).

参考

http://d.hatena.ne.jp/masayoshi_9a7ee/20150905/1441414821

すぐに忘れるemacsの使い方メモ

なんで忘れるかな

それは使ってないからです.

C-x C-d 

バッファリストの表示

C-z

中断

fg

で戻れる

M-x make-directory

言わずもがな

実際emacs

参考

www.geocities.co.jp

dqn.sakusakutto.jp

元も子もないこと

stackoverflow.com

というかemacs特有のファイル操作を覚えるよりも,shellコマンドをemacs上で実行するコマンド

M-! hogehoge

を覚えれば良いと知りましたよ