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学生の備忘録なブログ

日々のことを忘れないためのブログです。

三日坊主

三日坊主になってしまったこと

Python学習サイト

ゼロからのDeepLearning

原因

初期の目標を思い出す装置、習慣がないから

解決策

目に見える場所に書いておく

インカムゲインとキャピタルゲイン

結局はすべてこの二つ

インカムゲインは木を買って得た果実のこと.(株式の配当,家賃収入等) キャピタルゲインとは高くなった木を売った差分の利益のこと.(株式投資,信託,等の売買益)

https://www.youtube.com/watch?v=3tQY-tCtEnA&t=1914s&list=PL3N_SB4Wr_S0KrG-QRSl43jYAP854MOFf&index=1

エディタについて

emacs 効率

エディターについて

emacsで編集して,evernote,weblogに同期して残す,と言う方法は,どこに旨味があるのか,現状,evernote,weblog,pcのSSDに別々に思うことを書き残しているが,それらは同期させていない.これはある意味で知識の集約をしづらいと思う.たった今,emacskeybindとchromeキーバインドの違いで数秒詰まった.しかし,数秒である.積もり積もっても,数分だ.これを解消するに何かの連携を作り,emacsで編集して,載っけてをやるのは割に合わない.理由としては統括的に情報を書き残せる,見返せる,編集できる,そういう環境を作るべきである.これはevernoteが既にその役をになっているのでは?と思う.

エディターについて2

今思ったのは,思考が遮られることが少ないのだ.逆に言えば,使い方を意識した時点で作業は一時中断される,そして,使い方を意識しながらの作業の効率は著しく低い,というか,脳のリソースを使い方に使っているのだから当然といえば当然だが,,, だから,一貫して一つのエディタを使ったほうが直線距離で同じスピードで,枠をまたいでも同じスピードで走り続けられる,ということが言える.(環境構築には時間をかけないとして,)

やる気 目標

レバレッジについて

レバレッジを広い概念として捉えると, レバレッジを掛けるということがお金持ちになる方法らしい.

お金持ちになる,ということは何事かにレバレッジを掛け,一人では達成できない利益を人を使うなり

思い立ったが吉日()

目標 思ったこと やる気

熟考か,即断か

兵(へい)は拙速(せっそく)を尊(たっと)ぶ, 拙速は巧遅に勝る,

これは,自分は「凡夫拙速を尊ぶ」と間違えて覚えていた.

やってみる,

後回ししてるということは,断念しているということである.

相場を見る,流れを見る,ということはある.そのほうがやったときのリターンは大きいかもしれない

しかし,成功者はどうやら,すべからく,やってみて(唾を付けてみて)から考えるということをやっている.

大きな夢,小さな夢,やりたいこと,将来やりたいことがあり,すべて過去からの選択で今がある.やってみていないと,恩威が将来受けられない.種をまく,ということは今の痛みを受け入れて将来のために色々手を打つということだ.

https://www.youtube.com/watch?v=tWeagCf6iPQ

今やって,唾つけて行かなきゃいけない.

「知は力なり」とは,知ることで利用できる,それが力につながる.ということだ.

この"知"はつまり,実践前提の知識のことで技術的な知見である.つまり,"やってみる"が絶対に力につながる知を獲得する課程の中で必要なのだ.

拙速は巧遅に勝る

pyenvを使っている現環境でのpython 切り替え

python

pyenv

pyenv --version
pyenv global 3.4.3
python --version
Python 3.4.3

www.task-notes.com

Free for students: Professional developer tools from JetBrains

qiita.com

https://www.jetbrains.com/student/

2年次後期が終わって

目標 思ったこと

諸々思うこと

全くコーディング力がついていない!!!

上流だとか下流だとかあるらしいが,実際コーディングする力がなければ設計の指示もできない.グループでのモデリングもスムーズに進まない.

4年間で一番キツい講義(といわれる)必修講義を優で取って思うことは,評価がどうであっても,力がついてなければどうにもならない.ということだ.

自分は2年間の大学生活のなかで講義を受ける姿勢として理解を優先するよりも,やってみる,成果を作る,理解より評価を目標としてきた.これに至った理由は至極簡単で,自分には理解力が無いため,理解に力を使っていたら,いつまでたっても課題が進まないということがわかったからだ.

今までの人生で自分が何事か成し遂げたときは必ずそばに人がいて,協調してあるいは教えを請いながら,ときには教える側も担いながら学んでいった.これは特別その人がその道のプロとかではなくても,十分だった.

つまり,私は一人だと怠けるのだ.

こんな性格になった理由はいくつか思い当たる.両親に対しいい子でいたいという欲求があり(あるいはそうせざるを得ない環境が原因で),ひと目がないときにはむしろせきを切ったように押し込めていた欲求が吹き出し自分では抑えられなくなる.

自分が人よりも欲求不満であることを知りながら,欲求する(欲しがる)ことは悪(卑しいこと)であるという思いがあり,まあこれは両親が子育てどころではなくて手を焼かせてはいけないという気持ちがあるのか,あるいはプライドが高くて欲しがってる自分をかっこ悪いと思っているのか,両方か…欲しいのに欲しがれない,欲求を押さえつける,そしてそれの代償行為を日々欠かさず何らかの形で行う(肉体的あるいは精神的な自慰行為).これで学生としてというより精神的存在として,人間としての成長があるだろうか.自分でもどうしたら良いかわからない.これが前述の一人では課題が進まないにつながるのだ.結局は一人では何もしたくないしずっとオナニーしてたいってこと.

自己啓発系では目標を持てばいいという.目標をもつことで目標を達成するための理想的現状がわかり,それにそぐわない現状の自分の行為を「自分らしくない」と感じることで目標に近づくのだという.

総論として,力が現状ついていない.それはいろいろあるけれど,一人でやってきたから.

最大の敵を破ったのでこれからは好きな分野にの勉強に邁進したい

というか俺は人工知能について,人工知能を作ることで人が人としてあるには何が必要なのか知りたくてこの道に来たのではなかったのか,今思い出したわ,日々の生活の中で忘れていた一番最初の志を思い出した.